


- つけまつげのサンプルを確認中。ひとつのデザインでも、毛の長さや濃さ、束の毛の本数が少しずつ違うものを作って、細部まで確認します。

- つけまつげは、たとえサンプルでも丁寧にピンセットを使って扱います。つけまつげになれた人ほど大切に扱います。

- 試作品のまつげは必ず試します。なんとなくでは絶対に決めない、使う人のことを考える。それがプロデューサー“Tsubasa”のやり方です。

- つけまつげがよく見えないから、とのことで、その場にあった紙皿を使用。

- 商品開発担当は、つばさちゃんの言ったことを聞き逃さないようにメモしていきます。

- メモの中身はこんな感じです。毛束の何番目が〜といったことまで、事細かに書きとめていきます。

- パッケージのデザイン案を検討中。色や、形、文字、様々な要素を検討、さらにアイデアを出していきます。

- 単にピンクといっても、色々なピンクがあります。全体の印象を決める色だから、妥協は許されません。